本戦前から大いに盛り上がりを見せている鈴鹿8耐会場にて、新たに「CB1000Fコンセプト」カスタムマシンが公開されたという情報が入った。ホンダの新フラッグシップネイキッドを ...
2025年全日本ロードレース最終戦鈴鹿の公式予選。中須賀克行(YAMAHA FACTORY RACING TEAM)は2’05.929で2番グリッドを獲得。これには場内から「信じられない」とのどよめきが起きた。何故か。
日本郵便Honda RACINGから「日本郵便 NTT docomo Business」へ、タイトル奪還へ向け新体制を発表 株式会社ティー・プロ・イノベーションは、ふみの日として知られる2月23日に、2026年シーズンの全 ...
1960年代にバイク用部品の製造販売を開始し、スプロケットを半世紀以上も作り続けているサンスター。そのノウハウを活かして近年は、バイク専用チェーンも企画販売している ...
サイン・ハウスの「B+COM(ビーコム)」から次世代モデル「7X EVO(セブンエックス エボ)」が登場した。前作SB6Xシリーズから実に8年ぶりの完全刷新となり、全てがアップデートされている。
二輪業界のブレーキシステムを牽引するNISSIN(ニッシン)から、往年のレーシングデザインを現代の技術で蘇らせた新作「P40シリーズ」パフォーマンスブレーキキャリパーが登場 ...
TSRからCBR600RR 21-23/24-用「スリップオン チタン HPS5 Ver2 ファイヤーポリッシュ」が登場した。レーシングスピリットが宿る美しい仕上がりとなっている。価格は¥154,000(税込)。 ファイヤー ...
Webike Plusをご覧の皆様、こんにちは!富士山が見えると無条件にテンションが上がるThis is 日本人、さすライダーです。 なので「富士山ロックオン率」が高い山梨県は、常にハイテンション ...
国内向け生産台数が300台と非常に少なく、発表翌日に受注終了となるなど、多くのライダーから落胆の声が聞かれた2025年モデルのヤマハ「YZF-R9」。販売店にも各色1台ずつ程度しか割り当て ...
先日、ドイツ連邦軍がヤマハ・テネレ700を偵察用バイクとして採用したニュースを報じたが、続いて同じヤマハ「XT250」がスウェーデン陸軍へ採用されたことが発表された。従来の ...
バイク雑誌で編集者としてスキルを磨くも、元々は自動車デザイン学科卒業という絵心が爆発しCG製作者へ転身。その精緻な仕上がりのCGは海外メディアでも広く知られるほど。永遠の1台は ...
上品かつ穏やかな大人の存在感溢れる名車...ホンダ CB500FOUR。今回は若き旧車乗りが選んだ激シブカラーのCBをご紹介します! 1971年に登場したCB500FOURは、人気車種CB400FOUR(ヨンフォア)や ...