2025年全日本ロードレース最終戦鈴鹿の公式予選。中須賀克行(YAMAHA FACTORY RACING TEAM)は2’05.929で2番グリッドを獲得。これには場内から「信じられない」とのどよめきが起きた。何故か。
往年のヘルメットをイメージしたシンプルなデザインながら、アライならではの安全性能と快適性を加えフルフェイスがラパイドネオだ。旧車やネオクラシック系のライダーから支持されて ...
1960年代にバイク用部品の製造販売を開始し、スプロケットを半世紀以上も作り続けているサンスター。そのノウハウを活かして近年は、バイク専用チェーンも企画販売している ...
サイン・ハウスの「B+COM(ビーコム)」から次世代モデル「7X EVO(セブンエックス エボ)」が登場した。前作SB6Xシリーズから実に8年ぶりの完全刷新となり、全てがアップデートされている。
二輪業界のブレーキシステムを牽引するNISSIN(ニッシン)から、往年のレーシングデザインを現代の技術で蘇らせた新作「P40シリーズ」パフォーマンスブレーキキャリパーが登場 ...
TSRからCBR600RR 21-23/24-用「スリップオン チタン HPS5 Ver2 ファイヤーポリッシュ」が登場した。レーシングスピリットが宿る美しい仕上がりとなっている。価格は¥154,000(税込)。 ファイヤー ...
つい先日、初のHUD内蔵ヘルメット「OPTICSON」の販売終了をアナウンスしたショウエイが、EICMA2025においてその後継モデルと言える「GT-Air 3 Smart」を発表した。バイザーに直接情報が投影される ...
Webike Plusをご覧の皆様、こんにちは!富士山が見えると無条件にテンションが上がるThis is 日本人、さすライダーです。 なので「富士山ロックオン率」が高い山梨県は、常にハイテンション ...
定番カブが装い新たに新価格でラインナップ 2009年に初登場したスーパーカブ110は、カブシリーズ初採用のインジェクションを備えたモデル。以降何度かのモデルチェンジを受け、LED ...
国内向け生産台数が300台と非常に少なく、発表翌日に受注終了となるなど、多くのライダーから落胆の声が聞かれた2025年モデルのヤマハ「YZF-R9」。販売店にも各色1台ずつ程度しか割り当て ...
先日、ドイツ連邦軍がヤマハ・テネレ700を偵察用バイクとして採用したニュースを報じたが、続いて同じヤマハ「XT250」がスウェーデン陸軍へ採用されたことが発表された。従来の ...
スズキがジャパンモビリティショー2023年出品概要で、「e-choinori(イーチョイノリ)」を参考出品車として発表した。チョイノリと言えば2003年に価格破壊モデルとして話題になったが、電動 ...